どうも、はじめまして。
現在、シンガポールの金融機関で現地採用として働いているToroです。
シンガポール在住歴1年、シンガポーリアンの彼と令和婚😊
ブログを始めたので、少しだけ自己紹介。
新しい国で新しい環境で新しい人たちと生きるってすごく夢があるようなイメージを持たれるけど、2019年はまじで仕事一本で生きてきました!昨日も今日も毎日”必死”に生きてます。
日本にいたとき
幼少期
生まれた時からアトピーで、小学校低学年の時に3年ほど長期入院してました。
幼少期から親と離れ、かなり特殊な生活を送っていたので、とても自立した子供だったのはず。
また、退院後は公立の学校で嫌なことを沢山経験するも、持ち前の忍耐と明るさ、優しい友達のおかげで乗り切りましたが、基本的に暗黒幼少期を過ごす。
思春期
アトピーで全く自信がなくて、冴えない生活。
おかげでそこまで覚えていないのでバサっと割愛。
大学
少しずつ自信が出てきて、色々な事にチャレンジする。好奇心旺盛な自分が出てくる。
- ミスドの商品全部頼んでみる
- ピザハットの具、全部乗せを頼んでみる
- 車中泊で島根旅行
- 青春18切符で四国から東京へ行ってみる..etc
社会人生活
新卒で入った会社はロジスティクスの会社で、まったく希望していない倉庫業のお仕事をする羽目に。
社会の底辺の人々ってこの人たちなんじゃ。。。?と思ってしまうような中年の派遣男性たちと化粧品の梱包や出荷を行ってました。
その後、地元で英語が使えるという理由で外資系金融機関に転職。
ここから私の外資系金融キャリアがスタート。
はじめは自分のゆるい性格と合わず、嫌々出社、転職サイトを見ながら通勤する日々。
仕事が複雑化、そして仕事量が倍になるタイミングでマネジャーが逃げ、半ば強制的に知識と経験を伸ばすことになり、チームリーダー的なポジションへ。
シンガポールへ✈
彼が住んでいるシンガポールへ行くために、外資系金融機関(証券)に転職。
前職に比べ、スーパー・ハイパー・ミラクル格上企業であり、私の英語力・学力はグローバル単位で最下位であることを自負w
いつリストラされるか分からないし、AI化で今後仕事がなくなる可能性が高いので、次のキャリアを模索中。
コンンドミニアムが2020年に完成予定、今は彼の実家で同居生活。

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